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ビザ情報

EC 英語センター

アメリカの EC スクールのコースをご予約いただいた場合、お客様のビザ申請が円滑に進むよう、あらゆるお手伝いをいたします。

F-1 学生ビザとは

F-1 ビザ(学生)があれば、正規の学生としてアメリカに入国できます。アメリカで英語を学ぶには F-1 学生ビザが必要です。これは学習の週数と選ぶプログラムによって決まります。

このビザで学ぶには、週に 18時間(24 レッスン)以上のコースを受講する必要があります。例えばセミインテンシブ(18時間)またはインテンシブ英語(22.5時間)コースです。週に 20 レッスンのジェネラル英語コースを受講したい場合、F-1 ビザで学ぶことはできません。

EC の英語コース受講を認められた場合、本校から I-20フォームをお送りいたします。これが学生ビザ申請プロセスの第一歩です。I-20 フォームがあれば、アメリカの F-1 学生ビザを申請できます。大使館または領事館I-20 は、あなたが F-1 学生として在留する資格を有することをアメリカ合衆国政府に伝えるための公的書類です。

アメリカ合衆国国務省 - 学生ビザウェブサイト

I-20 フォームの取得方法

I-20 の発行には、以下をお送りいただく必要があります。

  • 受講するコースの学費と滞在費全額または頭金。
  • パスポートのコピー(個人情報のページ)。
  • 本人または保証人となる企業もしくは個人からの、一定の条件を満たす財務能力証明書(銀行預金残高証明書)。即ち、 a) 残高が $3,500 以上、 b) 発行から 60日未満でなければなりません。
  • 証明書が留学生の名義でない場合、提出する銀行預金残高証明書の名義人が署名した扶養宣誓供述書 (Affidavit of Support) も提出してください。

I-20 発行の所要日数

上記書類をすべて受領し次第、本校にて I-20 を発行いたします。I-20 は国際スピード便で郵送されます。お住まいの地域にもよりますが、I-20 の発行から通常 4~7日で郵便にて届きます。

ビザで滞在できる期間

学生ビザがあれば、アメリカ滞在中にパスポートの F-1 ビザの期限が切れても、正規の学生であり、学生としての在留資格がある限り滞在できます。学業が完了した後、帰国準備としてさらに 60日間の滞在が許可されます。この 60日間の猶予期間は、学生としての在留資格継続と、正規の受講の修了が条件となります。

ビザ申請の時期

米国領事館は、ほとんどのビザ申請者のための直接面接を必要とします.ビザの予約はコース開始日の120日前までスケジュールでき、予約前にI20のSEVIS料金(https://www.fmjfee.com/i901fee/index.htmlでオンラインで支払うことができる$350)を支払う必要があります。

アメリカ入国の時期

このビザでは、通常 I-20 に記載された登校開始日の最大 30日前からアメリカに入国できます。

SEVIS とは

SEVIS(学生および交流訪問者情報システム)は、インターネットを利用したデータベースシステムで、アメリカの F-1 および J-1 ビザを所有する外国人留学生の在留資格および活動を追跡/記録するためのものです。

SEVIS 手数料(ビザを申請するために学生が支払う料金)は $200 ですのでご承知おきください。EC では徴収しませんので、SEVIS に直接お支払いください。ビザが却下された場合でも、この手数料は払い戻されません。

健康保険の必要性

健康保険は必要です。EC では、自分の国で健康保険に加入するか、登録時またはセンターでの初日に EC で保険に加入することを生徒に義務づけています。

アメリカ国内における EC への I-20 トランスファー

EC へトランスファーしたい場合、通いたい EC 校にお問い合わせください。お客様の在留資格を確認し、適切な書類をお渡しします。
F-1 学生は、現在学んでいる学校が発行した有効な I-20 を常時携帯している必要があります。アメリカ国内の別の学校で F-1 学生資格が継続している学生は、アメリカを離れずに EC にトランスファーできる場合があります。

アメリカを離れずに EC の I-20 を取得するには、アメリカ合衆国国土安全保障省 (DHS) の定めるトランスファー手続きを踏む必要があります。DHS の規定では、EC への初回登校日から 15日以内にトランスファー手続きを完了するように義務づけられています。この手続きを踏まない場合、資格を喪失します。

手続きを開始するには、必要な書類を提出して EC への登録を完了します。入学許可後、EC にトランスファーしたいことを在籍中の学校の留学生アドバイザーに伝え、入学許可通知のコピーと署名済みのトランスファーフォームを提出して、SEVIS の記録を EC にトランスファーしてもらいます。

トランスファーアウトの手続きは、在籍中の学校のプログラムを修了してから 60日以内に要請する必要があります。

SEVIS の記録が EC にリリースされ次第、EC より I-20 を発行いたします。生徒は授業の第 1週に学校で I-20 を受け取る必要があります。

あなたは、イギリスでの英語学習にビザが必要ですか?

EU(欧州連合)またはEEA(欧州経済地域)加盟国の国籍を持つ方以外は、ビザが必要です。

ビザの種類:

  • 6ヶ月未満のコース: Student Visitor Visa(SVV/学生ビジタービザ)// Short Term Student(STS/短期の学生)
  • 6ヶ月以上11ヶ月未満のコース: Extended Student Visitor Visa(ESVV/長期学生ビジタービザ)/ STS
  • 大学進学を目的とする長期間のコース: General Student Visa(GSV/一般学生ビザ)

Student Visitor Visa(SVV/学生ビジタービザ)// Short Term Student (STS/短期の学生):

  • このビザは、6ヶ月未満の英語コースに参加する、EEAまたはEUの国籍を持たない方が対象です。
  • ビギナーを含むすべてのレベルの生徒が申請できます。
  • このビザの申請には、VAF 1Dフォームを使用しなければなりません。フォームはビザサービスのウェブサイトで入手できます。
  • SVVを取得するには、参加費用を全額お支払いいただいた後に、ECが発行するビザ推薦状が必要です。
  • このビザはイギリス国内では延長できません。 申請者の母国から新しいビザを申請する必要があります。
  • このビザの所有者は、イギリス国内で就労することはできません。
  • 許可された学習期間の範囲内であれば、別のコースや学校に移転することができます。ただし、ビザに明記されている期間を超えてイギリスに滞在することはできません。

Extended Student Visitor Visa(ESVV/長期学生ビジタービザ):

  • 6ヶ月以上11ヶ月未満の英語コースで勉強するためにイギリスに入国する、あらゆる国籍の生徒(ビザを必要としない国の出身者を含む)が対象です。
  • ビギナーを含むすべてのレベルの生徒が申請できます。
  • 許可された在留期間内であれば、別のコースや学校に移転することができます。ただし、ビザに明記されている期間を超えてイギリスに滞在することはできません。
  • ESVVを取得するには、参加費用を全額お支払いいただいた後に、ECが発行するビザ推薦状が必要です。
  • このビザを取得するには、費用を支払い、イギリス滞在中の授業料と生活費を賄うことのできる十分な資金を持っていることを示す証明書が必要です。
  • このビザの所有者は、イギリス国内で就労することはできません。
  • このビザはイギリス国内では延長できません。 申請者の母国から新しいビザを申請する必要があります。

General Student Visa (一般学生ビザ) - CAS

大学教育に進む長期的なコースのための、別のビザも用意されています:

  • 通常、長期間のコースが対象となります: アカデミックイヤーおよびビジネスイヤーコース。
  • 必要とされる最低限の英語レベル: B1 = インターメディエイト = IELTS 4.0 = TOEFL 53以上。
  • 英語能力を証明するSecure English Language Test(SELTS):発行から2年以内の日付のもの。
  • このビザはイギリス国内で延長および変更できる場合があります。詳細はイギリスのビザサービスのウェブサイトをご覧ください。
  • このビザの所有者は、イギリス国内で就労することはできません。

6ヶ月以上のコースに参加したい方は、Study Permit(就学許可証/学生ビザ)が必要です。

6ヶ月未満の留学を希望する場合は、Visitor's Visa(一時滞在者ビザ)が必要です。 Visitor's Visaで、最長6ヶ月間の英語学習が許可されます。

Tourist Visa(観光ビザ)

観光客として、最長6ヶ月間授業に参加することができます。 カナダ到着時に、次の書類を所持していなければなりません:

  • 有効なパスポート
  • ECからの入学許可証
  • カナダのTemporary Resident Visa(一時滞在者ビザ/観光ビザ):カナダへの入国にこのビザが必要とされる国の出身者のみ 
  • カナダでの留学中の出費を賄える資金を有しているという証明
  • 出身国または他の目的地に向かう帰りの航空券

Study Permit(就学許可証)

カナダでの指定教育機関への入学が許可されている方は、ビザの取得を進めましょう。

できるだけ早く就学許可証の申請を開始し 、カナダに滞在している間の旅行に必要な条件をしっかりと理解しましょう。 就学許可証は入国許可証ではありません。

申請者の国籍により、就学の許可を得ると同時に、ビザまたは電子渡航認証(Electronic Travel Authorization / eTA)が自動的に発行されます。

2017年5月以前に就学許可証を延長または更新する場合は、eTAの申請が別途必要となる場合がありますのでご注意ください。

就学許可証によってカナダに滞在している間にカナダ国外への旅行を予定している場合は、旅行の前に、カナダに再入国するための正式かつ有効な書類を持っていることを必ず確認してください。

 詳細はこちら:http://www.cic.gc.ca/english/visit/eta.asp

カナダ政府のウェブサイトでより詳しい情報をご覧ください:www.cic.gc.ca/english/study/study.asp

アメリカ合衆国の訪問

カナダ滞在中にアメリカ合衆国を訪問する予定があり、アメリカ合衆国からのビザが必要な場合は、母国を出発する前にそのビザを取得しなければなりません。

 EC モントリオールでの料金および支払い方法

CAQ(Certificate of Acceptance of Quebec)を申請する際、申請者の書類審査のための手数料がかかります。

 外国人学生 に課される手数料は、2019年1月以降、 114  CADです。

郵送料

配達業者による許可証の配送にかかる手数料は、申請者の学生が支払わなければなりません。 配送手数料は請求書に併せて記載されます。 最も遅い場合で、配送手数料は学校での初日に生徒本人が支払うことができます。 配送手数料は90  CADです。

後見人申告書(Custodianship Declaration Form)

一部の若年の学生が24週間以上滞在する場合は、後見人申告書(Custodianship Declaration Form)と就学許可が必要です。 EC バンクーバーでは、19歳未満の生徒がこれに該当します。 公証人による署名は有料です。 さらに、配達業者による配送が必要な場合は、手数料が加算されます。

認定とメンバーシップ

EC各校は、主要な認証機関および当局から正式な認定を受けています。 認定とは、本校が国際的な機関による査定を受け、質の高いサービスを提供しているという評価を受けたという意味です。

マルタでの英語学習のためにビザが必要かどうかは、学習者の国籍と滞在期間によります。

ビザが必要な国籍のリストを参照し、90日未満のマルタでの滞在にビザが必要な国籍と、必要ではない国籍を確認してください。

マルタへの入国にビザが必要な方は、次のうち一つを申請しなければなりません。

a) 長期滞在ビザ(Schengen Type D/シェンゲン タイプD ) :マルタの在外公館または領事館が発行。滞在の全期間に適用。 Type Dビザで滞在する学生は、マルタでの滞在期間を延長することができません。

または

b) 短期滞在ビザ(Schengen Type C/シェンゲン タイプC):マルタが領事館を設けていない場所で、代理期間に申請した場合。 Type Cのビザで滞在し、最長90日以上勉強する学生は、勉強を続けるために、マルタに入国してからTemporary Residence Permit(一時滞在許可証)を申請しなければなりません。

いずれの大使館でも、ビザの申請に際しては書類の提出を求められます。 以下は通常必要とされる書類のリストですが、大使館によって変わる場合がありますのでご注意ください。

  • パスポート
  • パスポートの写真が載っているページのコピー
  • パスポートサイズの写真1枚
  • 申請書
  • 入学許可証の原本(EメールおよびFAX不可):申請者の個人情報およびパスポート情報、滞在期間、コースの期間、費用およびコース料金の支払いの有無が記載されていること
  • コースの支払いが完了していることの確認書
  • 申請者が滞在する場所の確認書(ホテル、家族、友人など)
  • 申請者の居住国からマルタまでの航空券予約
  • 学校からの申告書
  • 医療保険
  • 経済的な保証(最低で滞在期間1日につき28 EUR)
  • 居住国の自宅の住所の証明書
  • 家族に関する情報
  • ビザ発行手数料: 82 USD(最長90日まで)、102 USD(概算で90日以上)

ECが要求するすべての書類は、ECがすべての支払いを受領してからのみ、申請者に対して配送されます。

ビザの発行が拒否された場合は?

ビザの発行が拒否された場合、遅くとも到着の1週間前までに、書面にてECにその旨を通知してください。お支払いいただいた全額を返金いたします(銀行手数料を除く)。

ビザの発行が拒否され、ECに対するその旨の通知が到着日の一週間前以内であった場合、キャンセル料として1週間分の宿泊費と授業料をお支払いいただきます。 一部の大使館では書類の原本(FAXおよびEメール不可)を必要としているため、ECは配達業者(DHL)を使用し、申請者に書類の原本をお送りします。 この配送手数料は88 EURです。この料金は、コースおよび滞在先の予約にかかる最初の支払いに含まれます。

マルタでのTemporary Residence Permit(一時滞在許可証)の申請方法

3ヶ月以上のコースに参加する場合、マルタでの留学期間をカバーするために、90日が経過する前にTemporary Residence Permit(一時滞在許可証)を申請する必要があります。

マルタのDepartment of Citizenship and Expatriate Affairs(市民権・移民省)にEメール(eresidence.mfa@gov.mt)にて連絡し、予約を取ってください。 予約の確認はEメールで行なわれます。 窓口の営業時間は月曜日、火曜日、木曜日の8:30~11:30です。
申請できる滞在期間は最長1年間、またはコースの残りの期間になります。
申請の処理には8週間以上かかります。

マルタでのTemporary Residence Permit(一時滞在許可証)の申請に必要な書類

List of required supporting documents for student national D visas

ヴァレッタにあるDepartment of Citizenship and Expatriate Affairs(市民権・移民省)で次の書類を提出してください。

  • 所定の申請書(CEA/20):定められた通りに記入し、署名したもの(申請書はECの受付で入手できます)
  • パスポートサイズの写真2枚
  • ECからの入学許可証:受講するコースの詳細が記載されたもの(ECの受付で入手できます)
  • 費用の調達方法(海外送金、銀行口座など):合計で、コースおよび/または延長期間の1日あたり最低48 EURに達する金額
  • 健康保険:コースおよび/または延長期間を対象とする、マルタで有効なもの

外国で発行された書類で、申請に必要なものについては、英語に翻訳されていなければなりません。また、翻訳が信頼できるものであることを証明するために、公証人による認証が必要です。 国際的な合意がない限り、外国で発行された書類は、認証、もしくは証明書(アポスティーユ)による承認が必要です。

ケープタウンまたは西ケープ州の訪問を考えている方のために、南アフリカへの入国に必要な基本情報の一部を紹介します。

  • ビザに関する詳細は、South African Department of Home Affairs(南アフリカ内務省)のウェブサイト、またはSouth African Department of Foreign Affairs(南アフリカ外務省)のウェブサイトをご覧ください。
  • 次の国からの訪問者はすべてビザが必要です: ハンガリー、ポーランド、ロシア、スロバキア、韓国、タイ、台湾、サウジアラビア。
  • 学生ビザを必要とする21歳未満の方は、後見人が必要です(費用50 EUR)。ECが後見人を務めることができます。 (観光ビザで入国する学生には適用されません。)
  • 南アフリカに入国する際には、全旅行者に対して入国管理時に有効なパスポートの携帯が求められます。また、スタンプを押すために白紙のページが 4ページ以上必要ですのでご注意ください。 また、パスポートは滞在期間中および出国後 6ヶ月間有効である必要があります。
  • 滞在が90日を超えない場合、ヨーロッパ諸国の国籍を持つ方はビザは必要ありません。
  • 滞在が30日を超えない場合、ナミビアの国籍を持つ方はビザは必要ありません。
  • トルコ国籍の方には、到着時に30日間のビザが発行されます。
  • 入国許可を得る権利がない場合、居住国の南アフリカ大使館でビザを取得する必要があります。
  • 就労や留学、スポーツイベントへの参加、永住を希望する場合も、ビザが必要になります。
  • ビザ要件に該当する方は、最寄りの南アフリカ大使館、高等弁務官事務所、または領事館で、少なくとも出国の4週間前までにビザを申請する必要があります。
  • 出国は、必ずビザ申請の結果を待ってからにしてください。

アイルランドのビザ申請

EU(欧州連合)またはEEA(欧州経済地域)加盟国、あるいは指定された一部の国の国籍を持つ方以外は、ビザを申請する必要があります。

アイルランドに留学するためにビザが必要な国は、こちらのリストを参照してください:

http://www.inis.gov.ie/en/INIS/Pages/visa-required-countries

ビザの種類:

90日未満の留学: C ビザ(Visit-Tourist visa/観光ビザ)

90日以上のコースに参加する場合: D ビザ(Study visa/学生ビザ)

C ビザ(Visit-Tourist Visa/観光ビザ)

  • このビザは、90日未満の英語コースに参加する、EUまたはEEAの国籍を持たない方が対象です。
  • ビギナーを含むすべてのレベルの生徒が申請できます。
  • C ビザ(観光ビザ)を取得するために必要な条件は次の通りです:
    • 生徒からの参加費用を全額受領した後に、ECが発行するビザサポートレター
    • 滞在費証明
    • 医療保険
    • 学歴および職歴の証明
    • このビザは期間を延長できません。
    • このビザを所有する生徒は、有給・無給に関わらず、就労することができません。
    • このビザを所有するすべての生徒は、各自のコースに出席することが義務付けられています。 出席率が85%未満の生徒は、将来のビザの延長や更新に問題が生じる場合があります。

D ビザ(Study-Work Visa/学生・就労ビザ)

  • このビザは、90日以上の英語コースに参加する、EUまたはEEAの国籍を持たない方が対象です。
  • ビギナーを含むすべてのレベルの生徒が申請できます。
  • D ビザ(学生・就労ビザ)を取得するために必要な条件は次の通りです:
    • 生徒からの参加費用を全額受領した後に、ECが発行するビザサポートレター
    • 滞在費証明
    • 医療保険
    • 学歴および職歴の証明
    • 生徒は、入国の後、入国審査でパスポートに捺印されたスタンプの日付の前に、アイルランドに滞在する許可を申請し、入国管理局で外国人登録をしなければなりません。
    • このビザはアイルランドで延長できます。
    • EU/EEA以外の国籍を持ち、アイルランド警察でフルタイムの学生として登録した方は、自分の生活費を支援するためにアイルランドでパートタイムの仕事(最長で週20時間、特定の休暇期間はフルタイム)に就くことができます。 休暇期間は次の通りです: 6月、7月、8月、9月および12月15日~1月15日まで。
    • このビザを所有するすべての生徒は、各自のコースに出席することが義務付けられています。 出席率が85%未満の生徒は、将来のビザの延長や更新に問題が生じる場合があります。
    • ILEP指定の教育機関であれば、生徒は他のコースや学校に移転することができます。

 

18歳未満の学生

すべての親または保護者から同意を得なければなりません。

申請時に、該当の未成年を保護する人物の詳細を提供する必要があります。 生徒がその他の個人や団体(例:家族のメンバーや大使館)の保護下にない場合、ECがその役割を担います。

18歳未満の生徒向けの学生ビザは、同行または生徒と一緒に滞在するその他の家族メンバーに対してはいかなる権利も付与しません。

D ビザ(学生・就労ビザ)で長期コースに参加する生徒

EEA以外の国籍を持ち、25週以上(このビザで滞在できるのは最長32週間)のコースに参加する方は、コースの最後に外部の試験を受ける必要があります。

ECは、生徒のレベルに基づいて適切なテスト(IELTS、FCE、CAE)を推奨し、地元にある外部のテストセンターでの受験申し込みをお手伝いします。

試験料(約200 EUR)は予約時に支払わなければなりません。

ECは生徒のテスト結果のコピーを保管します。 移民局からの要請に応じて、これらの結果を提出する場合があります。

ご自分の試験について質問がある場合は、学校の教育スタッフにお問い合わせください。

Marketing English in Ireland(MEI)のメンバーとして、ECはすべての生徒が各自が参加するコースを修了することを保証します。また、生徒はラーナープロテクション(Learner Protection)という制度で保護されているため、入学した学校が閉校になった場合には、他のMEI加盟校に移転されます。 

手続き

ビザのオンライン申請が可能な国からは、こちらで申請できます:https://www.visas.inis.gov.ie/avats/OnlineHome.aspx

このウェブサイトには、英語、アラビア語、中国語、フランス語、ロシア語、トルコ語、ウルドゥー語でビザを申請するための詳しいガイドも掲載されています。

オンライン申請に対応していない国から申請する場合は、http://www.inis.gov.ie/から申請書をダウンロードし、生徒の居住国にある、または居住国を管轄するアイルランド大使館または領事館に郵送してください。

居住国にアイルランド大使館または領事館がない場合、ビザ申請書を最寄りのアイルランド大使館、または以下の宛先まで郵送してください:

The Visa Office
Irish Naturalization and Immigration Service
13-14 Burgh Quay
Dublin 2

アイルランドへの入国に入国ビザが必要ない生徒(EU/EEA国籍保持者またはビザが不要な国の国籍保持者)は、入国審査の際に、以下の書類を含め、留学コースの予約に関するすべての書類を提示してください。:

  • 予約確認書/受領書
  • 適切な医療保険の加入証明

学生ビザ

このビザでは次のことが許可されています:

1) CRICOS(留学生向け教育機関・コースの政府登録制度)に登録されているフルタイムコースでの学習
2) オーストラリア国外からのオンライン申請

注意
オーストラリアでの学習コースに在籍しなければなりません。

オーストリアの滞在期間中は、例外のカテゴリーに該当する場合を除き、OSHC(留学生健康保険)に加入していなければなりません。

18歳未満の方は、福祉の手配がなされていることを証明する必要があります:

https://immi.homeaffairs.gov.au/visas/getting-a-visa/visa-listing/student-500/welfare-arrangements-students-under-18

詳細はこちら:

https://immi.homeaffairs.gov.au/visas/getting-a-visa/visa-listing/student-500

3ヶ月以上の期間にわたるプログラムに参加し、ニュージーランドで勉強する学生はすべて、学生ビザを取得しなければなりません。

3ヶ月未満のコースでも、学生の国籍によってはビザが必要となる場合があります。 詳細情報は、ニュージーランド移民局のウェブサイトを参照してください:
www.immigration.govt.nz/new-zealand-visas

どの英語コースを選ぶべきか迷っていますか?

ECには、あなたの目標達成を支援する様々なコースがあります。 最適なコースが見つかるよう、ぜひ私たちにお手伝いさせてください。

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